回大阪マンモグラフィ講習会(読影・技術)のご案内
 
9回大阪マンモグラフィ講習会 実行委員会委員長 古妻嘉一
 
実施日: 平成19年3月10日(土) 8:30 〜11日(日) 17:00
<2日間>


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受付場所: (変更) 技術部門:茨木市健康増進センター

      読影部門:茨木市健康増進センター

【技術部門の受付が茨木市保健医療センターから、変更になりました。】
受付時間: 2007年3月10日(土)
技術部門 8:15〜8:45の間
読影部門 8:15〜8:35の間

注意 【受付場所である、健康増進センターの正面入口は、8:30分までは閉門されています。 夜間入口から、お入りください。詳しくは地図をみてください。】


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会場: 技術部門:茨木市保健医療センター
読影部門:茨木市健康増進センター  (保健医療センター隣接)
(〒567-0031茨木市春日3丁目13-5)
(JR茨木駅より北へ徒歩10分)
*公共の交通機関をご利用下さい。
  電話での問い合わせはお控え下さい。 会場には、駐車場はございません。

注意 【会場は下足禁止です。スリッパは用意いたしますが、技術の方は、実習しやすいように、上履き(靴)をご持参ください。ズボンの裾がすれないような、衣服でお越しください。】 

共催:

大阪乳がん検診研究会
大阪府
茨木市医師会
マンモグラフィ検診精度管理中央委員会 教育・研修委員会
後援: 大阪府医師会
内容: マンモグラフィ精度管理中央委員会の開催要項に沿った、全体講義とグループ講習・実習。2日目に認定試験を行い、閉講時に受講証と評価票を交付いたします。(今回の試験で認定を取得された方は、認定期間は、講習会当日から5年間有効です。)
持参するもの:

読影部門受講者

@ 所属施設で撮影した臨床画像(不均一高濃度、異常所見のないもの、MLO
  1組)
  撮影装置がない場合、読影を行っている施設のマンモグラムでも可)
A臨床画像データシート (フィルムリーディングの際に渡し、説明します。なおこ
  のホームページのトップページから、プリントアウトすることもできます。) 

B ルーペ
C Bまたは2Bの鉛筆(シャープペンシルは不可)
D プラスティック消しゴム
E 参考図書(必携)
  1. マンモグラフィガイドライン第2版 医学書院
  2. マンモグラフィによる乳がん検診の手引き第3版 日本医事新報社

技術部門受講者

@ ご自身が撮影した臨床画像(不均一高濃度、異常所見のないもの、MLO
  1組)
A 臨床画像データシート(このホームページのトップページから、プリントアウト
  して、御自身で書き込んで、 当日持ってきてください。)

B ルーペ(直径の大きいもの)
C HBまたはBの鉛筆(シャープペンシルは不可)
D プラスティック消しゴム
E 関数電卓
F 参考図書
   1. マンモグラフィガイドライン第2版 医学書院
   2. マンモグラフィによる乳がん検診の手引き第3版 日本医事新報社
   3. 乳房撮影精度管理マニュアル(14-3) 日本放射線技術学会
その他:

注1)なお、一度お振込みいただきました受講料等は、受講されない場合にもご返金で
   きませんのでご了承ください.
注2)講習会受講は、開講式から閉講式〈3月10日受付時〜11日午後5時閉講(予
   定)〉まで2日間の完全受講が必須です。
   不完全受講の方には講習会受講証を発行出来ないことになっています(精中委教
   育・研修委員会規定)のでご了承下さい。
注3)講習会受講に際しましては、上記参考図書を熟読の上、事前学習・準備を十分
    に行っておいて下さい。

注4)プログラムはこちらから (読影部門はこちら  技術部門はこちら)
   詳しいプログラムは当日配布致します。

お問い合わせは、必ず電子メールでお願いいたします。

メールアドレス dai9kaimanmo@kotsuma.com

申込・問合せ先: 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-5-15 新大阪セントラルタワー1階
 古妻クリニック内
第9回大阪マンモグラフィ講習会実行委員会事務局(FAX 06-6885-5401)
アクセス方法:

徒歩 ・ JR 茨木駅から 約 600 メートル
西口から線路に沿って京都方面へ。春日商店街を北へ。

・阪急茨木市駅から 約 1,500 メートル
西側へ出て市役所方面へ。春日商店街を北へ。

・バス
阪急バス「保健医療センター前」下車すぐ。(系統 80 )